
クルミ整骨院院長
脱ひげ男塾塾長
まずは自分のひげ脱毛を始めた理由
髭が気になりだしたのは29歳の頃。口周りの髭を毛抜きで抜くこともありました。
整骨院の仕事を始めてからは、清潔感を大切にするため毎日髭剃り。
しかし30代前半になると、髭は口周りだけでなく顎下から首へと広がり、
30代後半には頬まで広がるようになりました。
その頃にはT字カミソリで上から下、下から上、右から左、左から右へと、あらゆる方向から剃らないと剃り残しが出る状態に。
さらにコロナ禍でマスク生活が続き、口周りの蒸れや不快感が強くなったことで、脱毛を決意しました。
脱毛サロン選びに迷ってしまった
大手のホームページを見ると料金が高い。
初回だけ極端に安いのも不安。
不要な化粧品を勧められそうなイメージもあり、なかなか踏み切れませんでした。
そして一番の問題は「距離」。
広島市内まで片道約1時間、往復で2時間。
忙しい自分にとっては大きな負担でした。
近場で探しても選択肢は少なく、男性スタッフのみのお店もほとんどない。
若い女性スタッフだと少し気が引けるし、市内に行くなら服装にも気を使わなければならない…。
こうした悩みから、最終的に「それなら自分でやろう」と決断しました。
お手頃な価格で提供出来ている理由
自分で結果が出せれば、自信をもってお客様に勧められる。
整骨院のベッドをそのまま使えば、新たな設備投資も不要。
つまり、余計なコストを抑えることでお客様の負担も軽く出来ています。
1人でも多くの方に、ひげの悩みから解放されていただきたいので、お気軽に当サロンのひげ脱毛をお試しいただければ幸いです。
